小学生にもわかる防災 地震・台風・大雨からくらしを守る

防災(ぼうさい)は、地震や台風、大雨が来る前からじゅんびをして、起きたときに命とくらしを守ることです。日本は、地震、台風、こうずいなどの自然災害が多い国なので、学校・家・町でのそなえが大切です。

3行まとめ

  • 防災は、地震や台風、大雨が起こる前から、命を守るじゅんびをすることです。
  • 地震は急に起こりやすく、台風や大雨は情報を見ながら早めに動ける災害です。
  • ハザードマップ、警戒レベル、家族の連らく方法、防災バッグをつなげて考え、2026年からの新しい防災気象情報にも注意することが大切です。

考えてみよう
きみは「防災」と聞くと、まず何を思いうかべますか。

小学生にもわかる防災ってなに

問いを立てるところから始めます。
たとえば、「うちの近くで、いちばん気をつける災害は何だろう」と考えることです。

防災は、こわれてから考えるのでなく、来る前にそなえることです。
雨の日にかさを持つのと、少し似ています。

災害(さいがい)は、くらしを大きくこわすできごとです。
たとえば、地面がゆれる地震や、川があふれるこうずいがあります。

ハザードマップは、危ない場所をしめす地図です。
たとえば、「この道は水がたまりやすい」と分かります。国土交通省のハザードマップポータルサイトでは、災害の危険や避難場所を調べられます。

ハザードマップを見るときは、色の意味も確認しましょう。
水害のハザードマップでは、色のちがいで「どのくらい水につかるおそれがあるか」が分かることがあります。
また、学校や公民館が避難所になっていても、地震のときは使えて、水害のときは使えない場合があります。
だから、地図を見るときは、次の3つを家族といっしょに確認しましょう。
* どの災害のハザードマップなのか
* 家や学校のまわりは、どの色になっているのか
* その災害のとき、本当に使える避難場所はどこか

注意したいこともあります。
ハザードマップで色がついていない場所も、「絶対に安全」という意味ではありません。
まわりより低い土地、がけの近く、小さな川や用水路の近くでは、災害が起こることがあります。

だから、ハザードマップを見るときは、
「色がついているか」だけでなく、
「家のまわりは低い土地か」
「学校までの道に川や用水路があるか」
「大雨のときに水がたまりそうな道はないか」
も、家族といっしょに見てみましょう。

マイ・タイムラインは、自分の行動予定表です。
たとえば、「雨が強くなる前に、何時に、だれと、どこへ動くか」を先に決めます。

避難場所と避難所は、似ていますが少しちがいます。

避難場所は、災害の危険から命を守るために、まず逃げる場所です。
たとえば、大雨やこうずいのときに、水が来にくい高い場所へ逃げることがあります。

避難所は、災害のあと、家で生活することがむずかしい人が、しばらく生活する場所です。
学校や公民館が避難所になることがあります。

ただし、同じ学校でも、地震のときは使えて、水害のときは使えないことがあります。
「どの災害のときに、どこへ行くのか」を家族でたしかめておきましょう。

キキクルは、大雨で土砂災害、こうずい、浸水の危険がどれくらい高まっているかを、地図の色で知らせる気象庁の情報です。

ハザードマップは「ふだんから危ない場所を知る地図」です。
キキクルは「今、危険が高まっている場所を知る地図」です。

つまり、ふだんはハザードマップで家や学校のまわりを調べ、雨が強くなってきたらキキクルや天気予報、自治体の避難情報を見ます。

ただし、スマホやテレビを見るだけで安全になるわけではありません。危ない場所にいるときは、家族や先生、地域の人の指示を聞き、早めに安全な場所へ動くことが大切です。

家族・友だちと話そう
家や学校のまわりで、「安全そうな場所」と「危なそうな場所」を1つずつ話してみましょう。

防災がどうして大切なの

気象庁や内閣府の資料では、日本は地震、台風、こうずいなどの自然災害が多い国だと説明されています。
地震は地下の岩盤のずれで起こり、日本の周りでは海のプレートが陸のプレートの下にもぐりこんでいるため、多くの地震が起こります。

大雨も、前より強くなる場面が見られます。
気象庁・文部科学省の2025年の報告では、日本の1時間50ミリ以上の大雨の回数は、1976〜1985年と2015〜2024年をくらべると、約1.5倍に増えました。
ここでいう「50ミリ」は、平らなところに1時間で5センチ分の雨がふる、という意味です。
ただし、道路にそのまま5センチだけ水がたまる、という意味ではありません。
雨水は低い場所に集まったり、川や用水路に流れたりするので、場所によって危険の大きさは変わります。

今、この話題が大切な理由の一つは、早めの行動がますます大事だからです。
2026年3月には、気象庁が線状降水帯の予測をよくするため、より細かい計算と新しい予報のしくみを始めると発表しました。

さらに、2026年5月29日からは、防災気象情報の名前が変わります。

これまでの「大雨警報」は、「レベル3大雨警報」のように、警戒レベルの数字といっしょに伝えられるようになります。

また、とても危険な大雨では、「レベル4大雨危険警報」のような情報も使われます。

数字が大きいほど危険が高いので、名前を見たときに「今、どのくらい危ないのか」を前より考えやすくなります。

ただし、情報の名前だけで安心してはいけません。
大雨のときは、キキクル、川の水位、自治体の避難情報、家族で決めた約束を合わせて見ることが大切です。

情報を集めるときは、だれが・いつ・何を調べたかを見ると安心です。
たとえば、気象庁や国土交通省、内閣府のような公の機関が出した新しい資料は、信頼しやすい出発点になります。

やってみよう
今日の天気予報を見て、「いつの情報か」をたしかめてみましょう。

地震・台風・大雨はどうして起こるの

地震は、地下で岩盤がずれることで起こります。
プレートは、地球の表面をおおう大きな岩の板です。日本の周りでは、その板どうしが動きつづけています。

台風は、あたたかい海の上で育つ、強い風をともなう大きなうずです。
気象庁では、北西太平洋や南シナ海にある熱帯低気圧のうち、一定より風が強いものを台風と呼びます。

大雨は、前線、台風、低気圧などで起こります。
線状降水帯(せんじょうこうすいたい)は、細長くならんだ強い雨雲の列で、同じ場所に数時間も強い雨をふらせることがあり、しくみにまだ未解明の点があります。

ここでくらべると、地震は日時と場所を正確に当てることがむずかしく、緊急地震速報(きんきゅうじしんそくほう)は数秒から数十秒しかないことがあります。
いっぽう、台風や大雨は、進み方や危険度を前もって見やすいので、早めの避難につなげやすいです。

ここでつなげると、強い雨は、川の水位上昇、こうずい、土砂災害(どしゃさいがい)につながります。
土砂災害は、がけくずれや土石流のように、土や石がくずれて流れる災害です。

考えてみよう
地震と台風では、「そなえ方」のどこが同じで、どこがちがうでしょうか。

日本と世界の防災の例とくらしとのつながり

日本では、さまざまな情報を合わせて、自分の町の危険を知るしくみが広がっています。
国土交通省のハザードマップポータルサイトでは、地図の上で災害リスクや避難場所をたしかめられます。マイ・タイムラインは、家族といっしょに、いつ何をするかを考える道具です。

学校や地域での学びも大切です。
内閣府は、防災教育を、身近な危険を知り、日ごろのそなえや災害時の行動を身につける有効な対策だと説明しています。子どもが町を歩いて危険な場所や防災の設備を地図にまとめる「ぼうさい探検隊」のような取り組みもあります。

世界でも、「危険を知る」「早く知らせる」「前もってそなえる」という考え方が大切にされています。
国連防災機関の世界の約束では、災害リスクを知ることと、災害への備えを強めることが大事だとされました。世界気象機関は、2027年までに、だれもが命を守る早めのお知らせを受けられる状態を目指しています。

国によって、力を入れるところは少しずつちがいます。
たとえば、オランダは海や川に近い低い土地が多いため、国全体の計画で、こう水から国を守り、極端な天気にそなえています。

防災は、学校・家・町・地球につながります。
学校では避難のしかたを知り、家では家具の安全や家族の約束を決め、町では避難場所をたしかめます。地球の気温が上がると、極端な大雨が増えると予測されているので、広い視点でも考えることが大切です。

家族・友だちと話そう
「学校から家までの道」で、水がたまりそうな場所や、物が落ちてきそうな場所をさがしてみましょう。

家族で決めておく防災メモ

防災は、知るだけでなく、家族で決めておくことが大切です。
次の四つを、紙に書いて見える場所にはっておくと、いざという時に迷いにくくなります。

1. どこへ逃げるか
地震のとき、大雨のとき、台風のときで、安全な場所がちがうことがあります。
ハザードマップを見て、家の近く、学校の近く、通学路の近くをたしかめましょう。

2. いつ逃げるか
大雨や台風では、暗くなってから動くと危険なことがあります。
だから、「まだ大丈夫」と思っても、明るいうちに早めに考えることが大切です。
警戒レベル3は、お年よりや体の不自由な人、小さな子どもがいる家など、避難に時間がかかる人が早めに動く合図です。
警戒レベル4は、危険な場所にいる人が全員避難する合図です。
警戒レベル5は、すでに災害が起きている、またはすぐ近くまで危険がせまっている段階です。
レベル5を待つのではなく、レベル4までに安全な場所へ動くことを家族で確認しておきましょう。

3. どう連らくするか
災害のときは、電話がつながりにくくなることがあります。
災害用伝言ダイヤル171や、家族で決めた集合場所を確認しておきましょう。

4. 何を持っていくか
持って逃げるものと、家に備えておくものは少しちがいます。
持って逃げるものは、重すぎると歩きにくくなります。
水、食べもの、ライト、薬、メガネ、モバイルバッテリーなど、すぐ必要になるものを中心にしましょう。
家に備えておくものは、もう少し多めに考えます。
飲み水は、1人1日3リットルを目安に、まず3日分、できれば1週間分を考えます。
食べものは、ふだん食べているものを少し多めに買って、古いものから使い、使った分を買い足す「ローリングストック」にすると続けやすいです。

やってみよう
家族といっしょに、「わが家の防災メモ」を1枚作ってみましょう。
わが家の防災メモ
次の項目を、家族といっしょに紙に書いてみましょう。

1. 地震のときに行く場所
2. 大雨・こうずいのときに行く場所
3. 台風のときに家で確認すること
4. 学校から家までの道で、危なそうな場所
5. 家族がはなればなれのときの集合場所
6. 連らくがつかないときに使う方法
7. 防災バッグを置く場所
8. 家族に必要なもの
例:薬、メガネ、赤ちゃん用品、ペット用品、充電器など

書いたら、冷蔵庫の横、玄関の近く、家族が見やすい場所にはっておきましょう。
半年に1回、内容が古くなっていないか見直すと安心です。

防災のよい点・困る点・まだ分からない点

整理・分析するために、ここでは三つに分ける見方をします。
「よい点」「困る点」「まだ分からない点」に分けると、考えやすくなります。

よい点は、早めに動けることです。
ハザードマップ、台風情報、警戒レベル、マイ・タイムラインがあると、何が危ないか、いつ動くかを考えやすくなります。

困る点は、情報が来ても迷うことがある点です。
緊急地震速報は震源に近い所では間に合わないことがあり、予想にも誤差があります。台風や大雨でも、雨の強い場所や危険度は変わることがあります。

まだ分からない点もあります。
地震の日時と場所をぴたりと当てることは、いまの科学ではむずかしいです。線状降水帯の発生メカニズムにも、未解明の点があります。

ここで、事実・意見・推測も分けてみます。

  • 事実
    日本では短い時間の強い雨が増えており、1時間50ミリ以上の雨は約1.5倍でした。
  • 意見
    家族で逃げる場所と連らく方法を紙に書くと、いざという時に迷いがへるので、とても役立つと思います。
  • 推測
    この先も大雨の危険が高まる地域はあると予測されていますが、きみの町で、いつ、どこがどれだけ危なくなるかは、細かくは不明です。

やってみよう
家の中で「落ちてきそう」「たおれてきそう」な物を、3つ見つけてみましょう。

防災のよくある質問ときみへの提案

Q. 大地震はいつ来るのですか。
A. 日時と場所をぴたりと当てることは、今の科学ではできません。だからこそ、ふだんのそなえが大事です。

Q. 緊急地震速報が鳴ったら、まず何をしますか。
A. まず身の安全を確保します。じょうぶな机の下にもぐる、頭を守る、という行動が基本です。

Q. 台風は地震より前もって分かるのですか。
A. 分かりやすいです。ただし、進路や雨の強い場所は変わることがあるので、最新の情報を見続けることが大切です。

Q. 大雨特別警報って何ですか。
A. 数十年に一度レベルの大雨が予想され、命の危険がせまるほどの状態です。直ちに身の安全を確保する必要があります。

Q. 2026年からの「レベル3大雨警報」や「レベル4大雨危険警報」って何ですか。
A. 大雨の危険を、警戒レベルの数字といっしょに知らせる新しい防災気象情報です。
レベル3は、避難に時間がかかる人が早めに動くことを考える段階です。
レベル4は、危険な場所にいる人が避難する段階です。
ただし、気象庁の情報だけでなく、市区町村から出る避難情報も必ず確認しましょう。
家の場所や川・がけとの近さによって、必要な行動は変わります。

Q. 大雨特別警報が出るまで待てばよいですか。
A. 待ってはいけません。
大雨特別警報が出るころには、すでに災害が起きているか、すぐ近くまで危険がせまっていることがあります。
大切なのは、もっと早い段階で情報を見て動くことです。
たとえば、警戒レベル3では、逃げるのに時間がかかる人は危険な場所から避難します。
警戒レベル4では、危険な場所にいる人は全員避難します。
「まだ大丈夫」と思いこまず、家族や先生、地域の人の話を聞いて、早めに安全な場所へ動きましょう。

Q. ハザードマップは、いつ見るとよいですか。
A. 災害の最中ではなく、ふだんから家族と見るのが大切です。危険と避難場所を先に知るためです。

まとめると、防災の学びは、
問いを立てる → 情報を集める → 整理・分析する → まとめる → 次の問いを考える
の流れで進められます。この記事でも、その順に見てきました。

今日できること5つ

  • 家族とハザードマップを1回見る。
  • 自分の家、学校、通学路に危ない場所がないか話す。
  • 地震のとき、大雨のとき、台風のときの避難場所をそれぞれ確認する。
  • 家族の集合場所と連らく方法を決める。
  • 防災バッグの中に、水、食べもの、ライト、モバイルバッテリー、薬などがあるか確認する。

次に調べる質問3つ

  • うちの近くで、水がたまりやすい場所はどこだろう。
  • 学校から家まで、いちばん安全な帰り道はどれだろう。
  • もし停電したら、家でいちばん困ることは何だろう。

調べ方を1つ決めよう
まず一つ質問をえらびましょう。
つぎに、ハザードマップを見る、家族に聞く、学校の先生にたずねる、のどれか一つを決めましょう。

1分で説明できるまとめトーク
防災は、地震や台風、大雨が起きる前から、命を守るじゅんびをすることです。地震は急に起こりやすく、正確な予知はできません。いっぽう、台風や大雨は情報を先に集めやすいので、早めの避難が大切です。ハザードマップ、家族の約束、学校での訓練をつなげると、くらしを守る力が強くなります。

参考

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  • 気象庁. 年不明. 「緊急地震速報の特性や限界、利用上の注意」ウェブページ. URL: https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/eew/shikumi/tokusei.html 閲覧日: 2026-05-01
  • 気象庁. 年不明. 「台風とは」ウェブページ. URL: https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/typhoon/1-1.html 閲覧日: 2026-05-01
  • 気象庁. 年不明. 「線状降水帯に関する各種情報」ウェブページ. URL: https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/bosai/kishojoho_senjoukousuitai.html 閲覧日: 2026-05-01
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  • 気象庁. 2026. 「新たな防災気象情報の発表基準等を公表します ~新情報が警戒レベルとより強く結びつくよう改善します~」報道発表. URL: https://www.jma.go.jp/jma/press/2604/30a/20260430_happyo_kijun.html 閲覧日: 2026-05-03
  • 国土交通省・国土地理院. 年不明. 「ハザードマップポータルサイト」ウェブページ. URL: https://disaportal.gsi.go.jp/ 閲覧日: 2026-05-03
  • NTT東日本. 年不明. 「災害用伝言ダイヤル(171)ご利用方法」ウェブページ. URL: https://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171s/goriyou.html 閲覧日: 2026-05-03

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